静岡ドライブ(前回はこちら)の続き。

ホテルから、自宅まで寄り道しながら、ドライブです。
まずは、弁天島という浜名湖にある島の見学へ。
なぜか鳥居があるので写真タイム。
カメラわすれたのでiPhoneで頑張ります。

カメラを忘れたのが残念だったがよい景色でした( ゚Д゚)
場所はこのへんです↓

つづいて、砂丘もあるらしく少しドライブ。
中田島砂丘というところへ行きました。
初めての砂丘です。砂丘なのか砂浜なのか謎ですが砂丘です。

砂丘後、YAHAMAのコミュニケーションプラザへ行ってまいりました。
数年前に存在はしっていて、一度は行ったが閉まっていた場所。やっと中にはいれました。

コミュニケーションプラザとは

上記サイトによると、コミュニケーションプラザについての説明がありました。。
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キーワードは「コミュニケーション」

モーターサイクルや電動バイク、電動アシスト自転車をはじめ、ボート、船外機などのマリン製品、発電機、四輪バギー、プール、産業用ロボット…とジャンルを広げ、「世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する」ことを目的に人々の夢を知恵と情熱で実現し、つねに「次の感動」を期待される企業をめざすヤマハ発動機グループ。

コミュニケーションプラザは、その過去、現在、そして未来を解き明かすスペース。「コミュニケーション」をキーワードに、ヤマハ発動機の製品を愛するお客さまをはじめ、お取引先の方々、ヤマハ発動機グループの社員と情報交換、交流することで、ともにスキルを高め合うことをコンセプトにしています。

コミュニケーションプラザには、世界で使われているさまざまな分野の製品やエポックメイキングな歴史製品の数々、そしてヤマハ発動機の最新技術や活動、情報が集約されています。

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ヤマハの製品がずらっと展示されており、
楽器屋さんから始まったので、展示スペースにはグランドピアノが自動演奏で
うごいていたりお洒落な施設でした。

そして、知っている人は知っていると思いますが、レクサスLFAのエンジンはヤマハで作っているので、
LFAのプロトタイプが展示されていました。

ほかにはバイクが何台かわからないがフロア一杯に展示されていたり。
あまりバイクはわからないけど楽しい場所ですね。

ヤマハの歴史も勉強になりました。
ネットにもさらっと載ってます。
ブランドと歴史

ちなみに、ヤマハの創業者は、やまはさん。
・山葉寅楠(やまは とらくす)さんです。

施設内にはカフェもあり、プラザカプチーノを頼むと、
写真のとおりバイクの絵がついてきます。
が、時間がたつとぐちゃぐちゃになり。。。。
あと、バイクなどの絵がついたラムネもあります。

以下、写真ギャラリー

最後に、ヤマハコミュニケーションプラザはここにあります。

営業時間は、こちらで確認できます。
施設利用の案内